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2018年08月16日

山口県の2歳児よし君のヒーローは78歳ふつうのおじちゃん♪


毎日まいにち日大のラグビー部監督だのボクシング連盟の終身会長だのと登場人物は違っても、ある種共通した特有な雰囲気を感じさせる胡散臭い顔を見せられてウンザリしていたこの数ヶ月。思えばモリカケ騒動からこんなんばっかり💧もう辟易していた。

そんな色々と流れくるニュースの中でも山口県で行方知れずになっていた2歳男児安否は気になるところだった。お母さん自身が仰ったように多くの人はほぼ絶望的な思いを持っていた。

そんな気持ちが大きくなりつつある昨日の朝、2歳児無事発見の報が!

大分県日出町から駆けつけたひとりの男性が、その経験からくる直感で真っ直ぐに山に向かって行きそれ程の時間もかからぬ内によし君を68時間ぶりに捜し当てた。

尾畠春夫さん、78歳。あと2ヶ月もすれば79歳だそうな。

65歳で家業の魚屋さんを閉めて、その後はそれまでのご恩返しに、人さまのために生きていこうとボランティア活動に日本中を奔走されている。

2011年東日本大震災では、宮城県南三陸町で「思い出探し隊」の隊長を務められていたそうで、ニュースやワイドショー番組でインタビューを受けられる尾畠さんを多くの人が拝見していたはずだ。

それ以前から由布岳登山道の整備ボランティアをライフワークとして続けられていたり、ご趣味が登山ということでその健脚ぶりで鹿児島県佐多岬から北海道宗谷岬まで日本列島を徒歩縦断されたり、74歳の時には東日本大震災復興の願いと被災地を忘れないでという思いから本州一周の旅を徒歩で決行されたそうだ。

ボランティア活動のお仲間の中では有名な方だった。
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posted by 遅咲き櫻 at 18:49 | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月13日

平成締めくくりの皇室慶事〜絢子女王殿下 納采の儀


亡きお父さま、高円宮殿下の御肖像画が飾られる一室で厳かに絢子女王殿下の「納采の儀」が行われた。

絢子さまと守谷慧さんが「納采の儀」 婚約が正式に成立

婚約が正式に成立とわざわざ付け足すあたりは眞子内親王殿下の納采の儀が延期されていることへの配慮か?

秋篠宮殿下のお許しがあって、天皇陛下の裁可を仰ぎ、晴れて婚約(内定)会見を執り行われた眞子内親王殿下と小室圭さんの仲睦まじいお姿が今となっては悲しい映像にも見えてくる。

もちろん、延期ということですから数年後にお喜びのツーショット再びで、こんなネガティブな思いは払拭され次期天皇陛下の御祝福のもと慶事がきちんと執り行われることでしょう。

色々と取り沙汰されるが真実は分かりません!

皆さまがた、皇室の内部事情をお分かりですか?

それって本当の事ですか?

良識ある関係者ならば語らぬはず。

今どきの記者風情に分かるものだろうか?

こうもNHKの皇室スクープ(リークか?)が続くと勘ぐる人間も出てくるのは仕方がないけれど、日本国民としてはマスコミに躍らされないように気をつけていかねばね👊

・・・と思う平成最後の夏。皆さま、お盆に如何お過ごしでしょう?

尋常ではない暑さで長く人々を苦しめた高気圧は太平洋に移動し、今度は台風に影響を及ぼす位置にうまい具合に陣取っているようですよ😵

短時間のゲリラ豪雨にご注意です。

今夏の猛暑もご勘弁ですが、昨今の雨の降り方にも用心が必要ですね💧

人間は自然の力の前ではまだまだ無力ですね。
ラベル:皇室 納采の儀
posted by 遅咲き櫻 at 14:18 | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月29日

敬宮愛子内親王殿下、伊勢神宮初の参拝に際し、三重県民の熱烈歓迎を受けられる。


本日、皇太子・同妃両殿下、そして敬宮愛子内親王殿下が揃って伊勢神宮を御参拝されます。

愛子内親王殿下は初の御参拝。

皇太子妃殿下は20年ぶりの御参拝。


皇太子殿下、皇太子妃殿下、敬宮愛子内親王殿下
28日三重県に御到着


三重県の皆様の熱烈なる歓迎を受けられて和かな御様子です。


愛子内親王殿下がお健やかに御成長されるに従い、妃殿下の御体調も少しずつ良くなられている様にお見受け出来る事は嬉しい限りです。

伊勢神宮に御参拝されて伊勢の御神気に触れられ、ますます心身の御健康が叶います様お祈り致します。

放送委員の敬宮愛子内親王殿下は伊勢神宮の式年遷宮の話題にも触れられたそうです。

御参拝の御様子を早く拝見したいものです。


いつの頃からか、、、平成の世になってからか、、、タガが緩んだかの様に皇室批判が噴出しています。

保守を謳いながら公然と批判を繰り返す輩もいます。これらの人々は本当に日本人なのか?
何者かに躍らされ、まことしやかに皇室に関するあらぬ事を拡めるなど、日本人には出来ない芸当です。

公の方々とはいえ幼子にまであらぬ噂話が言及された時点で疑問が湧くだろうと思うのですが、未だとどまる事を知らないところを見ると「本当に日本を壊すつもりなのだな」「その為に日本人の魂の支柱から壊していくつもりなのだな」「そんな連中がいるのだな」と確信します。

これが続いている間は、更なる国難が日本を襲うであろうという絶望感が消えません。

人には人それぞれの考え方がありますが、日本には日本の古来よりの理があって、それを踏みにじろうとするモノにはそれなりの天罰が下るでしょう。

開かれた皇室と言われて久しいですが、開かれ過ぎるのはよく無いのだとつくづく感じる平成の世です。

参拝された皇太子殿下、妃殿下、愛子内親王殿下に伊勢の神様が微笑まれると、仇なす輩に天誅が下るやも知れん。

だいたい、皇室のどなたかのお気持ちを察して語る得体の知れない皇室評論家とか関係者などの言葉に疑問を持たずに耳を傾けるなど愚かしい。

畏れ多くも皇室の皆様のお気持ちを「察するなーーー!」


posted by 遅咲き櫻 at 10:02 | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月18日

飛鳥涼


「自分さえしっかりとしていれば面倒事には巻き込まれないものだ。」

本当にそうでしょうか。

それをハッキリスッキリ言えるのはよほどの強運の持ち主か、自分の歩いて来た道以外に道は無し!といったツワモノか・・・。

災いはあちらから寄って来る。

飛鳥は何故に薬物に取り込まれていったのでしょうか。


「チャゲアス邪魔じゃね?」

「あのふたりがいなければ、うちのボンクラ若造に人気が集まりがっぽり稼げるぜ!ちょっとスキャンダル作っちゃう?金か?女か?薬か?適当にうまく引っ掛けておけば、自分から崩れていくだろうて。」(ニヤリ)

お主もワルよのぉ。

「ボンクラ若造に才能?そんなもん、はなっからねぇよ。あわよくば10年、5年はオメデタイJAPAN若年層を騙せるだろうて。それでひと稼ぎ出来るっしょ。その間に次のボンクラ若造用意しとけ。」(ニヤリ)

ボンクラ若造とは、はなっから才能は無い、ちょっと見栄えが良い街のチンピラ風情を連れて来て、少し磨き上げ、いま流行りのゴーストライターにさほどでも無い楽曲をチャチャッと作らせて、自分で作りました風を装い下手な歌を歌う若者=テレビジョンスターのことを言います。(勝手に)

テレビで○○がいい!と顔の知れたタレント達が口ぐちに言えば、どんなに下手くそな歌手でも売れてしまう。というか、売れてる風を装いながらテレビにどんどん出して売れてるという錯覚を引き起こすそうな。

○○が美味しい!と言って売れてる風を装うんだそうな。どうりで・・・。さほど美味しくもないもの、馬鹿みたいに辛いものを紹介してるよね、テレビジョン。

まぁ、今どきテレビに出るタレント(お笑いも何とか大学の教授も一括りにしております。)の言葉に騙される日本国民もいないでしょうが、そうなれたのはここ最近のことですからねぇ、長きに渡って騙されていたお目出度いわたくしメにごじゃります。


あ、もちろん妄想です。悪からずm(_ _)m

何がきっかけの薬物使用かは知りませんが、「バカヤロー」と叫んでしまいそうな昨日の飛鳥涼逮捕のニュースでした。

相当重度の依存症という報道もあります。そうだとしたら、才能が潰されるどころか「人間やめますか」のレベルの問題です。

チャゲ&飛鳥 殴り合いの一部始終

高校時代からの友人であり、同じ大学に進み、また個々に同じ歌手の道を志していた者同士がデュオを組み、そして共に一時代を築いた。本来なら一番自分を知ってくれていたはずのチャゲの言葉も耳に届かなかった飛鳥の人間としての再生は叶うのでしょうか。

ひとり咲き

この頃の歌い方がいいです。(動画主様、感謝致します。)


女か金か薬か、とりあえず世間に名の知れた方々はこの点に気をつけてね。足もと掬われる三大要素。

伝わりにくいでしょうが、飛鳥涼には本当に怒ってます。悲しんでます。

「あすか容疑者」なんて寂しい呼び方されて・・・アホや・・・

posted by 遅咲き櫻 at 10:19 | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月19日

敬宮愛子内親王殿下、学習院初等科ご卒業


本日18日、学習院初等科卒業式。


皇太子殿下と同妃雅子殿下も参列されて、敬宮愛子内親王殿下のご成長された姿を見守られたそうです。

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卒業記念文集には、昨年の夏の沼津での水泳合宿の思い出を綴られました。

足の着かない海で泳ぐことの不安、泳いでいる時の心の変化、泳ぎ切った後の喜びなど、内親王殿下のご聡明さが伝わる文章です。

敬宮愛子内親王殿下、学習院初等科ご卒業と卒業記念文集の作文

内親王殿下はすくすくお育ちになられて、頼もしさも感じます。

来月は学習院女子中等科へご進学。

内親王殿下のご成長を心よりお慶び申し上げます。
posted by 遅咲き櫻 at 00:46 | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする